古代グデリ帝国 ロックとバイクと小説 ジリムナ王が築いた古代グデリ帝国 ロックな世界観の小説を
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古代グデリ帝国 |
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無限に広がるテクノワールド やがて伝説に。憧れがここにある、 トラックメイカーの相棒 |
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愛着ある愛機に、愛着ある トラックメイカー生活へ 最高ドラムmachine |
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あのテクノ四天王が使った伝説の名機が コンパクトになって再来! ムーブメントはここから ビッグビートなシンセサイザー |
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ジルキーコークも使用している
このDAWで |
にゃー屋 という 本屋があり 小説を物色していた オルタナティブ中年という 小説があり 読んでいた 退屈すぎる街 小説の世界に浸ろうと マディは 考えてた ジルキーコークという バンドのメンバーは ジディといって 小説家でもある ジディのオルタナティブ中年という小説を見つけ、 読んでいた ジディの世界は、 アメリカやイギリスの ロックの世界なのだ。 バイクにのり ロックを一日中聴いて 本屋に入り浸るような世界 にゃー屋の店主、 キリも ジディの小説のファンだ。 にゃー屋には 猫がいた ニコルソンという猫が ニコルソンがあくびをしながら 本屋を歩いて マディは その店で、 暇をつぶす にゃー屋から出たのは 夕方だった。 歩きながら オルタナティブ中年を読んで その小説の 主人公、 ジザーによる 村での 騒動に 笑いながら ジザーの村は ロックが好きで、 メルリダという バーがあって 夜になると、 そのバーで ロックを聞きながら飲んで ジザーは 酒は一切飲まないが、 ロックを聴きに トマトジュースを飲みに毎晩やってきて ロック好きのクラスメイトのゴビーの話をしたり 憧れのバンド、 ジダールモンシャについて 語るのがすきだった。 ジダールモンシャは 猫の国のロックバンドで 昼間から猫の世話をして 一日中猫と戯れて 働きもせず 本屋に入り浸る生活をしている バンドだった。 マディは ジザーの生き方に共感して いつか そんなくらしをしたいと考えて 悶々と過ごしていた マディの街にはライブハウスがあった しかし プリシアという バンド以来、 まったく バンドが現れなかった。 プリシアというのは ヘビーメタルを駆使した 本屋バンドで 本屋が好きなメンバーで構成されていた そのプリシアのメンバーは今何をやってるかはわからないが、 マディは 一人で本屋に通い ジルキーコークの楽曲を 聴きながら ジディの世界に浸っていた ジディの小説は 妖精が住む森と イギリスのバイク 変わった本屋 そして ロックバンドの世界だった。 今までにない世界 ジディに夢中なマディは 喫茶店でも家にいても 小説の世界下にいた メルリダという バーで トマトジュースを飲みたいと 思っていた ジザーの村のモデルは プルティシャというジディが育った村がモデルになっていて 古めかしいロックバンドの 世界の喫茶店や本屋、バーがあり にゃー屋の店主も プルティシャにはよくいっていた にゃー屋の店主、 キリは その小説のファンであり ジディの小説を読んで 店を始めたのだ。 本は 他にも ングィフルという バンドの本や ビダルスというゴシックな バンドの本まで置いてあり ロックの世界を味わいたい人に人気だった。 バイクでよく遊びにくる ザンザーという青年は バンドをやっていた ザンザーの歌詞の世界は まるでジディの世界だった。 壊れかけのギターアンプで リフをひいて ギターがなって トレードマークの ニップジャックってメーカーのブーツに ジャジャーの革ジャン スキンヘッドに ライナッグのギター ザンザーは 妖精が住む森の ロックバンド ニュキに 憧れ ヘンテコな 車とギター バイク 本屋が好きなの変わらない 酒は一切飲まないが 本の世界に浸り ロックを聞きながら 毎日を過ごす。 退屈だぜ マディは毎日そう思っていた ジディの世界で ライブを見て トマトジュースを飲んで 世界に浸りたい 小説を読みながら 憧れの街を想像しながら 小説が好きな若者が多くいた そして それぞれ 小説の世界に浸りがちな毎日をおくり 働いたりしていた。 面白い小説、 笑ってしまう 小説ジャンキーの 街だった。 退屈な世界の終わりに 小説に救いを求める 退屈だと感じて ジディの小説の終わりには こう書かれていた この街は どこにもない でもあなたの心にある 故郷だ と |
<ジルキーコークのポスター> |
<ジルキーコーク、ファーストアルバム ンワワとムヒ> |
今日は雨が降っていた、 なんだか 心が晴れない こんな日は 音楽や本を読んで 楽しむしかない。 マディは 小説家になろうと思った。 バンドなんかできないし 文章を書くのも読むのも好きだし この退屈な世界を 素晴らしい日常に 変えたいんだ。 どこか違う街へ エスケープできる ワクワクできる 街に脳ごと移住するんだ 小説を書きたい そう思っていた 。 楽しい事は長く続かない いつか終わりがくる そしてまた 始まって 終わって、 それを繰り返したりする 小説家や作家がいなければ 本屋もつまらないし バンドやミュージシャンがいなきゃ レコード店や ライブハウスもつまらない でも楽しい時代も いつか終わりが来て、 また新しい時代が始まる ジディが書いた 陽だまりと陽炎の中という 小説を読んで マディも 退屈しのぎに 日記のような小説を書き始めた。 内容は ロックオタクの レコード屋勤務の青年の 物語だ。 マディは ジルキーコークの 部屋に飾ってある ポスターを眺めていた。 ナースがマイクを持って ベッドでねてる猿の患者に シャウトしてる ポスターだった。 これは確か ジルキーコークのセカンドアルバム 深緑色のモンキー病院ヴェレクエムの ジャケットがポスターになったやつだ ファーストアルバムは ンワワとムヒという チワワが 走ってるジャケットだ。 サードアルバムを 出して、 ジルキーコークは 解散しちまったんだ。 サードのタイトルは ムーベラムーベラ教室の昼エネギュッシユ というタイトルで、 空に浮かぶ教室のジャケットだ。 よくサードアルバムが にゃー屋で流れてる 解散して 小説を書き始め ジルキーコークは 伝説となった。 初の小説は、 サンクスベリマッチョムという タイトルで 可愛いキャラクターが ウインクしながら 親指を立ててる イラストがかかれた 表紙だった。 内容は 感謝とは何かを 問うような 内容で、 少年が青年に 貰ったキャンディの恩を 忘れずに 大人になって 探し出して 外国の車を プレゼントしたというストーリーだ、 しかし マディは 退屈なんだ、 毎日、 楽しい事を求めてる。 ゲームとか、 芸術とか レコードとか 小説とかを。 ジルキーコークの ジディが育った街プルティシャの レコード屋に 行こうか迷ってた。 50ccのスクーターで 4時間ぐらいかかるんだ。 電車でも同じぐらいかかる でも栄えてるし、 楽しいんだ。 美術館もあるし レコード屋も一杯あるし プルティシャに行けば、 好きなレコードが見つかりやすい バンドも一杯いるし マッディネルクって ジルキーコーク バンドが今、 ライブとかして活動をしていた。 ちょうどファーストアルバム 魔法のオレンジ的な果実、リキュジン が 発売されたばかりだった。 ジャケットは ジルキーコーク デザインを手掛けた ヒプノンノビアという デザインチームだった。 オレンジを握る 魔法使いが 杖を天空に掲げて 空には 財宝が一杯浮いている ジャケットだ。 昼過ぎに雨があがった しかし 家で小説を読んでいた。 |
油でギトギトの コッテリした、 スープカレーを 食べてから、 しばらくして ムッシュの事を思い出してたんだ。 ムッシュとは マディが所属していた。 ロック研究会の部長だった。 夏の暑い日、 カレーを食べて、 辛すぎて吐いたのを 思い出したんだ。 ジンジャーエールを飲むと、 ムッシュが、 生の生姜を入れたら最高にうまいって言うから、生生姜をすりおろしたやつを入れたジンジャーエールを飲んでたしかにうまいって でも沈殿した生姜が浮いてて、気持ち悪い見た目だったから、 気持ち悪いジュースって名前で呼んでた。 ムッシュは大都会、 マッハメラメラに引越して、 連絡が取れなくなっていた。 |
楽器もひけない 歌もうたえない 音楽をやらないにはじゅうぶんな資質を持っていたマディだが、 ロックバンドがすきだった。 憂鬱を晴らす ロックが マディの心を救った。
マディは 鬱になった時、 誰とも連絡をとらなくなった。 毎日気分がすぐれなくて 体も重くて 心が不安定で 今にも壊れそうな感じで いつ鬱になるかは わからないけど やっぱ健康がいい。 楽しい時代 暗い時代 鬱か鬱じゃないか、 その違いなんだと思う。 健康だったら 楽しいし 健康が一番だ。 来週はずっと雨らしい バーバラクレッシェルの街は、 雨が多い。 だから レコードや 小説が愛されるんだ。 |
<ライブハウスZAXYでの マグダドのライブ> |
<初代大統領ロザバードの掘られた ミルキーマルチス マウンテンにて> |
自堕落になって 破滅しちまうんだ。 ほとんどやつが、 毎日、自殺願望を持ちながら。 おれはそんなのいやだったし 気持ちも心も楽しくいたかったからさ 健康に気を使い始めたんだ。 毎日 楽しいよ おかげで、 頭もスッキリしてるしさ アンティークの家具に ビンテージカー チョッパーのバイクに ビンテージのウナダリアのギター まるで マッダラリアクルフェスティバルの ロック演奏者が好みそうな趣味だ。 今から30年前、 マッダラリアクルフェスティバルという ロックフェスティバルが行われて 多くのロックに夢中な若者が 集まった。 バンドマンで小説家の そのライブを見て ロックバンドをやる事を 決意したのだ。 |
<RECORDS DEMOSの前でたむろする若者> |
毎年夏に、祭りがある トマト祭りだ、 トマトを使った料理が一杯でる 祭りで 毎年楽しみにしている人がいる トマト祭りは 年に一度、 7月31日に 行われる。 トマトの日とも呼ばれている バーバラクレッシェルはトマト農園が一杯ある。 マディは 生で売ってるトマトに 地中海の塩、 エゲストレアをかけて 食べるのが好きだった、 店が一杯並んでいて ステージがあって、 それを見ながら トマトをかじる さらには グリーンティーを飲んで ステージには ケルト音楽やジャズや バプロックを演奏する 人たちが演奏していた 毎年楽しみにしてるんだ、 トマト祭りは 夜にはトマトとチキンの煮込みスープを食べて 一日中ライブしてる。 小さじ9杯までと 毎日言いながら ジュースの量を計算してのんでいる マディ、 トマトジュースに 生トマト、 トマト煮込み トマト祭りで 最高の夏が終わった。 最後のバンドがこう言った。 俺たちは、バーバラクレッシェルで 産まれて、 何も名声を得ずにバーバラクレッシェルで死んでく でも楽しめてる人生を毎日 だから いいんだ、 冨や名声なんて 最後の曲は サディビィバリと言って 古代グデリ語で トマトを使った料理を食べた貴婦人が美味しすぎて驚いて泣いた を 意味していた。 トマト祭りは終わった。 マディの知り合いのジリピアが また 体調が悪く体も痛いみたいで 頭を抱えながら、 誰かの文句を永遠に言っていた。 ジリピアはアル中で タバコも吸ってるし カフェイン中毒だし 甘いものも大好きだった。 ジリピアは いつも誰かを恨み呪っていた。 体が痛くてしかたないからだ。 頭も靄がかかったみたいに 悩ましく重く、 常にダウナー。 死にたくて仕方ない 不安症だし 鬱だし 生きてても楽しくないって 毎日言いながら 酒を飲み、 労働していた。 常にイライラしながら ジリピアは 多分何か生活習慣を変えなければ、 呪われた生活から 解放されないだろう。 残念だが、それが現実だ。 ジリピアは 他人も憎んでるし 自分の体調の悪さも最悪で もう地獄のような日々だった。 マディは愚痴を聞くくらいしか何もできないし ジリピアは誰も救えなかった。 ある日シラフのジリピアは マディから借りた本読んだ 毎日、 お茶と 健康な食事だけで 酒以上の心地よさで 常に居られると 書いてあった さっそく 酒もタバコも辞めて いつものコーヒー4杯を 朝の一杯だけにして あとは全部お茶 甘いジュースも 小さじ9杯程度の量までしか飲まない事にした。 するとどうだ、 ジリピアは 極度の鬱や体の痛みから 解放されて 清々しい毎日を過ごせるようになったのだ、 これなら 毎日楽しい 旅行に行っても体力が持ちそうだし 最高な気分でいられる ジリピアは 変わった。 街一番の健康指導者となり 鬱の人を更生させたのだ。 今までなんであんなに人を恨み呪ってたんだろうと、 でもそんな事も忘れてしまうぐらい 気分はよかった。 マディの本は役に立った。 本の名前は、 モギャーズ健康ブック さあ このくらいにして 週末は旅にでもでようか ジリピアは そう言って、 旅に出た。 |
<バーバラクレッシェルの街並み> |
ふぅ 老人は腰掛けて、 トーストを食べ始めた。 暇だ。 暇で 暇でしかたない やる事もない 老人は トーストを食べ終わり 眠りについた 次の日 センマナードさんから 手紙が届いた。 センマナードさんとは 近所の老人の男だった ひまでしかたない 小説をよんでもつまらんし 何も楽しいことがないから どうしたらいい? という手紙だった。 老人は腰掛けて 深く考えた。 私も暇だ。 何もする事がない 楽しみもない 暇なのだ、 また 眠りについて 考えた 次の日も その次の日も センマナードさんから 手紙がきた。 内容は 暇だという内容。 なやんだ老人は 旅に出るのはいかがですか? と 手紙をかいてみた。 次の日センマナードさんから 手紙がきた 腰痛で旅に出れない インドアな暇つぶしがいい と 老人はまた悩んだ。 食事会でもするか? 将棋やチェスなど、 考えた結果 絵でも描いたらいかがですか? と 手紙を書いた 次の日から手紙が来なくなった。 それから 一ヶ月して センマナードさんから 個展のお知らせがきた。 行ってみるかと 老人は タクシーにのって 出かけた 会場につくと 落書きのようなイラストが たくさん飾ってあった、 そしてセンマナードさんがいたので 挨拶をした すると ビダモンさんのおかげで 個展を開くことができた ありがとうと ビダモンさんは 私もこうして個展に行くという 暇つぶしができた。 感謝しておりますと。 暇がすこし なくなった日だった。 老人は家に帰って トーストをまた 食べて眠りについた。 |
入ったよ新譜と小説 DEMO CDRとか売ってくれる 本屋だけどインディーバンドCDRも取り扱ってる プロモーションのために聴いてくれって渡して 店内ではよくにゃー屋のファンのバンドのデモアルバムが流れていた |
バーバラクレッシェルに住む少女 ガーナは 南の街、クリスダリマキューブから 引っ越してきた ロックが好きで レコードを聴いてる 可愛いインテリアと レコードが大好きだ 可愛い部屋にいると 幸せなんだってさ ガーナは ロナイドってメーカーの リズムマシーンとシンセサイザー を使って パンクミュージックを作る REEEN JAPAPUという 二人組のユニットに夢中になっていた |
ゴララジーストリートを眺めながら バイクの旅 |
もしマネーを稼ぎたいなら どうする? マネーを持ってる人に マネーを払ってもらえるぐらいの 何かをして マネーをもらうしかないだろ。 マネーを持ってる人は 払うだけだし それがマネーメイクさ だからお客さんに マネーを払ってもらってるって事だ それを忘れたら 商売が成り立たない だから 対価のいいサービスや商品を作ったりするのさ 嬉しいと思ったり 幸せをありがとうみたいな感じじゃなきゃマネーを払いたくない。 そうだろ? マディが なんで働かないといけないのかって車屋のおじさんに聞くもんだから そんな答えが返ってきた。 誰も喜ばない商売なんて辞めちまえって 事なんだと思う。 ここに欲しいものがある いいものがある 買いますって そんなものを作らないといけないって事だ 商売はマネーを支払う人のためにある あのサンドウィッチだって あのスパゲッティだって 売り物だ 買う人のためのものだ バンドのライブのチケットだって 商品を作るのが好きで 趣味に近いもんだったら 好きな事が仕事になってるし 趣味と実益を兼ねてる 買った人が喜んでるなら いい商売だよな そうゆうもんだ 好きな事を仕事にするって事は 服のデザイナーとか 小説家もだ ミュージシャンだって 仕事にしたいなら 買う人をまんぞくさせなきゃ マネーを払う人への最低限の礼儀だ、 それが もし仕事がいやなら やめて 自分のやれる事をしたほうがいい 自分ができる仕事を。 無ければ作るしか無い 仕事を。 要するに買う人がいればいい 商売は 小説家になりたいっていうなら それを求める人がいるか 考えるんだな とにかくマネーを払う人がめちゃくちゃ欲しいものを作る この鉄の塊もな そんなもんだ 好きなもん作ってる会社がいんじゃねーか? 仕事にするなら ダトラームという車を見ながら 車屋のおじさんは言った
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ドリルーの変な旅 退屈だったので マッドスケールという ワインレッドのバイクにのって 旅に出ることに決めた 夏休みの事だった。 ハーコーネルゼという街 バイクでバーバラクレッシェルから東に走ると2時間ぐらいのところにある その街は観光客がくるような街で 露店があったり 峠があったり なにやら 変な街だった その峠の途中に ステーキ屋があった ドリルーは 入ってみる事にした 何になさいます? ちょっとなやんで ステーキ丼を頼んだ コーヒー付きのやつだ 誰もいない 店内に じゅうじゅうと 肉が焼ける音がひびく はいお待たせしました。 ステーキ丼がきて 食べていると 何そのTシャツ? ロックバンド? と 店のおばちゃんが食いついてきた ドリルーはジルキーコークのTシャツを着ていた 食べ終わるとコーヒーがでてきた コーヒーに髪の毛が入っていた おばちゃんにいうと 安心してください 髪の毛の代金はいただきませんから ご自由にお使いください と言われた ハーコーネルゼの街の 店はこんなかんじなんだろうか しかし 普通の怒りやすい客だったら 大問題になってるが、 ドリルーだったので 大丈夫だった。 店を出てさらに 東に向かった この国の首都に 3時間走って着いた 大都会 トーラスキョーディー 街をバイクで走りながらふらついていた 色んな店がある サージャーという街で バイクを置いて 歩く事にした しばらく歩いてると レコード屋があった 入って物色していた なにやらちょっと太った髭の生えた 人と メガネの坊主の人、 二人がギターを背負って 店に入ってきた バンドマンなんだろう きっと こんなかっこいいバンドマンが いるなんて ドリルーは少し驚きだった スティーリージャグザスィングというバンドの 火のピクトグラムのジャケットの レコードが飾ってあって それが気になった バッハーギブの ライブCDが売ってたから 買って 店を出た さらに 歩くと ギャラリーがあった 小さな店だが 絵を飾ってる店で ギャラリーの人に声をかけたら ベルディバスタブルという アーティストの 個展だった 在廊はしてなかった 太い色のついた線画で 五十枚ぐらい飾られていた 何やら芸術的な気持ちただよう 空間だった。 出て レストランがあったから 入って ピンクレモネードを 頼んで飲んで 買ったバッハーギブのライブアルバムの冊子を眺めて でて クリスマスの本屋という 映画のロケで使われた ヴィネガールという 本屋があったので 入った その本屋で 見つけた ゾルという人の バイク旅の小説を 買った 映画とは 少し違ったが、 アンティーク調の古めかしい感じで 暗めの店内 映画っぽさはあった クリスマスの本屋は 本屋を舞台に クリスマスイブと クリスマスに起こる変な出来事の ストーリーの映画だ ライブハウスを見つけて ちょうどライブがやっていて 入ると ロカビリーのライブがやっていた ウッドベースの音が響いていた バンドは セーディアドッグというバンドで かっこいいバンドだった 夜9時 晴れていた バーバラクレッシェルに 帰る事にした 帰りもハーコーネルゼを通って 夜遅くまでやってる 温泉宿を見つけて 入った バイカーがよく泊まる 宿らしい そこに一泊することにした 温泉に浸かって お茶を飲んで 寝た 朝 バイクのセルを回して エンジンをかけて ブーンとまた走り出して バーバラクレッシェルに戻った 昼の一時だった さんさんと太陽が照っていて 陽炎がゆれていた 汗だくだくになって 道路を走って たまには こうゆう旅もいいだろうなって バーバラクレッシェルは 都会とは違う街、 田舎だし でも 退屈をしのぐ 何かが必要だと 感じてた。 |
今年の夏 真夏の事だ、 大物バンドやDJが多数出演する ロックフェス エジバッグバンズフェスティバルが 行われた マディはすぐにチケットを買って 当日、 スクーターで 東へ走った 会場には バイカーが一杯いて みんなバイクで 集まっていた チョッパーや カフェレーサーまで 会場でバンドをマディはみて しばらく ギアスという 休憩所にて お茶を飲んで休んでると 頭良さそうな メガネかけた目がでかい イリンテリなユニークな人みたいな 外国人が袖がないジージャンきて 歩いていた いなたい感じの80年代のスケーターみたいなかっこで 昼ぐらいに 会場を歩いてるそのイギリス人っぽい男性とベンチで話して 音楽をやってるって言ってたから 恐竜がかいてある キッズ用のアメリカのイラストみたいな布に サインもらって そんで夜8時ぐらいDJのライブ、 全然盛り上がってなかったけど 人もまばらで 田舎のボーリング場みたいな 雰囲気の客が一杯いて DJがはじまったら 人が集まってきて 結構盛り上がって いったん会場は静まって ライブが終わったかと 思って客は帰ろうとしていた でかい液晶パネルにサイバトロンとかかれた ヒップホップのグラフィティーのような文字が現れ 太い乾いたドラムの ブレイクビーツが会場に鳴り響いた チリチリしたノイズが混じって レコードみたいな深みがある暖かい音のブレイクビーツ さっきのあるいてたメガネの 外国人がDJで 音鳴らしてて アンダーグランドのDJみたいなドンドンツとずっしり重い ビーツが刻まれて 時に変則的にビートが変わって アブストラクトでダビー なベースが入ってくる 浮遊感漂うパッドの音がミステリアスだ 霧の中にいるような 漆黒のブレイクビーツだった ふっといドラムの変則ブレイクビーツ えっ?さっきの人 Cybertronだったの?って CYBERTRON マディは すげーテンションあがって サインみたら 色々かいてあるなかに サイバトロンって書いてあって サインもらっちゃったって テンションは最高潮 昔、音源だけ発表してた 電子音楽のアブストラクトビーツの伝説のユニット、 サイバトロンが でっかいステージでシークレットでライブしてるっていう しかもすげーかっこいい アングラなアブストラクト電子音 ブレイクビーツで 熱狂させて 会場の人は あの昔リリースしていた 伝説のDJ サイバトロンだと気づいて 歓声が上がっていた ノートパソコンと DJ用のターンテーブルでレコードを使ったライブだった ノートでも 音だして レコードでも音だして 音を繋いでた そしてシークレットライブして帰っていった 後に そのサイバトロンのシークレットライブは 噂になった。 あのサイバトロンが 音楽フェスで シークレットでライブした事が 伝説として語られ そしてサイバトロンの伝説はまた どこかに 消えていった。 |
マディは ジパングって国から輸入された グリーンティーを 鬱とか抗ストレスにいいっていう テアニンってのが入ってるらしいって お母さんがいうもんだから いつも飲んでた |
オートモービル会社がある街 ルシファという街にて TODIGERS ROCK festivalが 行われるという バーバラクレッシェルにすむ TODIGERSの車のファン ミキルージュが TODIGERSの車にのって カーステから 古めかしいロックが流れ TODIGERS ROCK festivalへ むかった なぜか 最近フェスが多い TODIGERSの車のファンが集まる ライブイベントみたいなのが欲しいって TODIGERSが スポンサーで ロックフェスティバルが企画された 会場には TODIGERSのスーパースポーツカー ルディナーや 高級車バッファーなどが とまってた その日は TODIGERSファンミーティングのような 集まりになっていた TODIGERSはバイクも作ってたから バイクのりも一杯 ツーリングがてら 集まった 会場にDJがいて 車できた人用にミックスCDが売られていて 出演バンドのCDも売られていて 帰りに聴きながらドライブできるようになっていた ミキルージュは 友達と来ていて 車にあう 気に入ったDJのミックスCDを買って 帰り道1時間ぐらい聴いて帰った 音楽もフードもあって ツーリングやドライブが好きな連中には 最高の集まりであり イベントだった。 モーターショークラスのイベントだ TODIGERSの歴代の名車も見れるし スーパースポーツカーも 単純な車のファンミーティングじゃない ライブも見れて楽しめる ドライブやツーリングの目的として 最高だった。 TODIGERSの一部のファンは ロックとか ロカビリーとか アメリカンのバイクとか ヒッピーカルチャーや モッズカルチャーや アブストラクトヒップホップとかが 好きだった。 音楽好きが一杯いて ドライブの目的地を 求めて 退屈していた そこで ロックフェスティバルが 行われたのだ。 あそこに行けばCDも買えるし 車やバイクや音楽好きも集まるし ドライブもできるし 一石二鳥だ フードやドリンクもでる 楽しみにしてる 人は多かった 旅の目的地を決めるのは いつも単純 楽しい場所なのだ バイクのりや カーキチが 集まる ワクワクする 場所を 人は探してた。 そして 今日のTODIGERSがあるのも 関連会社で働く人の生活があるのも トゥディガーズ・ベルジットジョーンズのおかげだ。 感謝せねばならない |
GIRLSBOB (ガルズボブ) というレコード屋が離れた街 ラビィリティという街にあるという 噂を聞きつけ
ディガーの クレジットディーは 古いビンテージカーを飛ばして買いにいった
中に入ると
店員の男性と客らしき男性が話していた
何やら 店のレコードを 店員に渡して 店内で 視聴してるらしい
店内で客が持ってきたレコードが流れていた
その客の男性は芸術家になりたいそうで さっきから ずっと店員に相談していた
店内のレコードを digしてた クレジットディーは スピリチュアルジャズ、 電子音楽とレビューがかかれた 太陽のジャケットの レコードを買おうと きめた
さっきから ずっと店員に 渡して聴き 渡して聴きを繰り返していた 客は何も買わずに帰っていってしまった Wander to diggers レコードディガーは 今日も 地下深く眠るヴィニールを求めて
レコード屋を彷徨う。
特別なレコードを求めて。 |
ぼけっとした 週末 ロックンロールな日々 ただレコードを買ったりして 家で聴いて バイクで走ったり 車でドライブしたり そうゆうやつのことを バーバラクレッシェルでは ピッズンって 呼ばれてた 古代グデリ語で 音楽や自動車やバイクや本 を愛する者という 意味だった そんで 乾いた感じの音やビンテージっぽい 音が好みで ピッズン好みの ジャズやブレイクビーツやロカビリーやファンクやロックなんかがかかる 喫茶店やレコード屋にたむろして 今日もピッズンはバイクやビンテージテイストの車で バーバラクレッシェルの ビギダルカフェって カフェにたむろしてる 今日は キャンディーラメ・シャークブルーカラーの車がとまってた コーヒーを飲みながら 置いてある小説とか写真集とか漫画を 見ながら談笑して レコードとバイクと車と本とスパイスの効いたカレーとトマトとバジルとモッツァレラチーズのマルゲリータピッツアとナスとアンチョビのパスタが好きで ピッズンは DJも多かったし ディガーが多かった しかし 街の人は ピッズンである事を知る人は少ない 隠れピッズンといった感じで ピッズンの事は 街の人は知らないし おしゃれな 音楽愛好家みたいな感じで 車もバイクもレコードも本も服も 好きで スーツにあうような 仕立てのいいおしゃれな レトロで ビンテージテイストの上品なジャージを着てた 地元の連中もゆるい人ばかりで 怖い人なんかいなく ゆるい感じの毎日を過ごしながら 田舎で のほほんとした感じで バイクや車や音楽や本を楽しんでた。 それがバーバラクレッシェルの過ごし方というか 楽しみ方だった。 バーバラクレッシェルには 海があった。 サーファーもいて サーフィンしたり バイクに乗ったり レコードDigしたり 漫画や小説をDigしたり そんな感じで毎日過ごしていた。 ビンテージテイストの家具に ビンテージテイストの車 ビンテージテイストの服 ビンテージテイストの楽器や機器 ピッズンはビンテージテイストが好きな人たちだった バーバラクレッシェルには ピッズン御用達のパン屋があった ビーネジーリズン という みんなそこでパンを買って 無添加でいい 無添加でいいと評判だった。 ジャズとかファンクとかロカビリーが流れる 音楽愛好家のパン屋だった。 古代グデリ帝国では 人生に迷ったらパン屋に聞けという ことわざがあった。 何故?パン屋? と パン屋? いつも 静寂な ビーネジーリズンにいって 人生相談をすると わからない、知らないと 言われたり 私に言われても困ると言われる 人生に迷ってパン屋に聞いても ことわざ道理ではない もし人生に迷ったら 占い師か ハンバーガー屋にでも聞いてください と ある日パン屋ではロカビリーが流れていた 箱鳴りする ウッドベースの音やセミアコのエレキベースの音に セミアコのギターの音 軽快な乾いたドラムの音 パン屋のバイトの娘 ガーナシュッビルは セミアコのロカビリーのギターを持っていて バンドもやってる パンチェッタビリービリーってバンドだ 変わった歌詞のロカビリーをやってる そのロカビリーバンドが形になるまで 5年かかり スリーピースの ロカビリーバンドになったという ホッドロッドの車が似合うような でも 憧れてるけどなりきれない ロカビリーバンド PancettaBillyBilly この前パン屋に行ったら バイト代で 高い値段の セミアコのビンテージスタイルのギターを買ったんだって 言ってた。 バンド練習の時はマルゲリータ味のパンを買って 食べて だらだらと 演奏して かっこいいロカビリーを演奏してると 楽しいらしい 有名に? なるつもりなんかもないし これで儲けようなんても 考えてない ただ ロカビリーを演奏するのが 楽しいってだけ 箱鳴りしたギターの音が最高に気持ちよくて 青春の思い出作りだって事らしい しかし持ってるだけでかっこいいと 思われがちなのは ビンテージっぽいギターや ウッドベースや クラシックカーや アメリカンのバイクや お気に入りのレコードや DJ機器 などだ バンドができない連中は 小説を読んだり 一人でレコードdigしてDJしたり 車が持てないやつは散歩だ ただ車に乗って好きな音楽を聴いたり バイクに乗ったり 自分の生きたいように生きてる だけど 結局、 自分が思い描く 好きな生活をした方が 最高なんだ ハイウェイをとばして 知らない街に行こうぜ ロカビリーでも聴きながら と ダニエラ・J・ジャックルは言った。 |
バーバラクレッシェルでは ブラックベリーやいちじくや桃などの果実のジャムシロップのソーダ割りが 最近人気で ジャムを買って特製のソーダ作る人が多かった。 それをバーバラクレッシェルでは ピティカードソーダと呼ばれていた ピティカードとは 古代グデリ語で 果実のジャムという意味だ 果物は健康にいいし ジャムには メラノイジンってのがはいってるらしい 熱を加えることで糖が反応して作られるこのメラノイジンには、強力な抗酸化作用が あり 味噌やビール、炒めた玉ねぎなどにも含まれる成分で、これにより活性酸素の除去や、 ビタミン、ミネラルなどの吸収を良くしたり、血糖値の安定化の効果などがあるらしい そのピティカードソーダをいちはやく 広めたのが あの名店、 グリングリだ グリングリもかっこいい単車乗りや かっこいい車乗りが集まる喫茶店だ ピッズンもよくくる シルキーって文豪もやってくるらしい シルキーは 車にのれないから よく散歩するらしい 街の走る車やバイクを見るのがすきで たまに走ってるビンテージカーの走る姿を見るのが大好きだった。 街の散歩も悪くない。 まるでスーパーカーに憧れる 小学生みたいな気持ちで 散歩していた。 グリングリででる ピティカードソーダがのみたくて シルキーは 市場でいちじくのジャムと プレーンの炭酸水を買った。 いちじくのジャムのラベルには ギリシャ神話にも登場する 不老長寿の果実ともよばれる 果物ですとかかれていた さっそくシルキーは いちじくのジャムをスプーンでとり甘いレモンジュースと混ぜてジューサーでミックスして そのシロップとはちみつを炭酸水に混ぜて 飲んでみた、 デリシャス 文業がはかどりそうだ そうだ ジパングのもろみみそも買ったんだ トマトや胡瓜につけて食べよう トマト祭をおもいだすなぁ そう言って 食べた 文業はなかなかはかどった。 この街にもジパングの食文化が 浸透しつつあった。 |
いいサービスを考えたぞ、 高級車やクラシックカーやスーパーカーに乗りたい でも免許がない乗れない人の為の ビンテージカータクシーだ 助手席に座って マネーを払うだけ 運転手はかっこいいビンテージカーやスーパーカーでドライブできるし 乗り手も客も満足できる スーパーカーでもいい バーバラクレッシェルから セントラーメまで 5000ビーズで行けるとか いいぞこのアイディア よし 明日からこのビジネスのアイディアを考える そう決めた ディルキー社長は さっそく このサービスの 実現にむけて 動き出した。 ハイウェイを走る スーパークラシックカー いいぞ 会社名は ビンテージサービス アードリューズ だ これなら老人も子供も 好きな車でドライブできる しかし 高級な車を 仕入れて 少し割高な運賃になってしまうな しかし 値段はおなじでないといけない なかなかサービスとして 無理がある気もする そうゆうのに乗りたい人は マネーをもってるのだろうか 運転手付きの車みたいなサービスだが 運転手を雇って 高級車を買う ようなものだ 乗ってみたいという 希望、 それがリピーターになるだろうか サービスとしてはいい線はいっている 高級車タクシー ちとまて バーバラクレッシェルから 東の街トーラスキョーデーだ 運賃は一人だけ乗車だと5万ビーズだ しかし四人で乗ればわりかんで一人1万2千ビーズぐらいだ 相乗りすれば 一人当たりは安くなるぞ そういった長距離の四人ぐらいの団体客をターゲットにすれば いいのではないか? フェスに行く団体客とか ドライブの感じで 免許がなくても タクシーなら いいぞ 車に乗りたい客 旅行だからな 旅の思い出作りにいい むしろ 電車や深夜バスというのも安くていいが 車好きにとったら 好きな車を運転して マネーを貰えて ドライブまでできるなんて 夢のような仕事だぞ なかなかいい路線はいっている しかし これでビジネスとして成り立つものか 楽ではある 家から目的地など 直接行ける 大荷物なども載せれるし キャンプ道具なんかもつめる これはバスや電車との差だ ただこのサービスを利用する客がいるのか? 大型バンの タクシー? それもありだな タクシー運転手は 車好きの夢のような仕事ではある ちゃんと稼ぐこともできそうだし しかし利用者がいるのだろうか。 頭を悩ませるディルキーだった。 |
ギーラドアランという街の 車会社ディルモのダゼットゼアー社長が 暇をしていた そこに 従業員 ゼイマンが 通りかかった おいゼイマン このポスターの車をここから出して するとゼイマンは つむじを押し考え しばらくして 社長、 社長がまずここから だしてください そしたら社長にのせます と言い ダゼットゼアーは 驚いた 次の日 ダゼットゼアーが言った 私の息子が ミュージシャンになりたいと言っている ゼイマンなら どうやってミュージシャンとして暮らしていけると思う? するとゼイマンは まず ミュージシャンとしてビジネスにするには どうすればいいかを考えます まず社長、 ディルモの車を一杯売ってください そして車を一杯作り 工場で働く者に給料をたくさんあげてください そうすれば みんな音楽を聴きます そして 音楽を 買います この地球はみんなのもの ですから 余裕がある暮らしがなければ 音楽なんか求められません。 工場の者が 生活もひもじく いい暮らしをしてなければ 音楽なんか喜ばれないでしょう 働く者の 糧になるような 音楽なら みんな求めます するとダゼットゼアーは こう言った ゼイマンのいうとおりだな 私の自動車会社が儲かって社員に還元されれば良いのか 地球のために どんどん車を売って 給料も上げるぞ 従業員の家族も幸せに 暮らせるようにしよう そう言って、 会社の販売プロジェクト、 モルプロジェクトが始まった モルとは 古代グデリ語で winwinつまり 一人勝ちせず 車は飛ぶように売れた 街もなんだか よくなり 人の暮らしもよくなってきた 従業員には 素晴らしい音楽が流行っていた。 いい季節感を感じた。 夏の日だった 田舎で 車が走って ナートリウというバンドの ひまわり畑の子供という曲が街では 流行っていた |
ミステリアスな ブレイクビーツのテクノ ある? レコード屋 CNNNで そう声をかけてきたのは プロディという DJだった 謎めいたテクノを求めてるんだ ドラムの音が好きな感じの ミステリアスなレコード あああの棚なら いっぱいあるよ、 ほらアブストラクトの棚 ありがとう そう言うと棚を見始めた バーバラクレッシェルでは DJの時代がやってきていた レコードを求めてレコード屋をまわって。 音楽を聴く。 かっこいいグラフィックや音楽。 何も考えず、音楽を聴く。 スピーカーやミキサーを買って、 いい音楽を聴いて、 シンセサイザーやサンプラーやパソコンを 買って音楽を作ったり ある日マディは リキュールハウスという クラブに行った 店内は薄暗い 固めのキックの 電子音テクノを DJが流していた poolcqwxy というDJだった コーラを頼んで飲んでいる マディは フライヤーを見ながら poolcqwxyって なんて読むの? って クラブのバーカウンターにいる 男性に声をかけた ああ プールシーキューワックスワイだよ 確か そう言っていた。 クラブでは 心地よいキックが よっつうちしていて 気持ちよかった アングラなんだけど ものすごい かっこいい音 IDMやブレインダンス みたいな電子音の 曲までプレイされていた。 |
Gravity Night Waffleは
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Gravity'n'Waffle |
争いはやめようぜ そんなピースフルなロックフェスの 夢を見ていたマディ
マディは レコード屋に行って、 テクノのレコードを買って 家でターンテーブルにのっけて 音楽を聴いてた。 夏で クーラーを入れて ターンテーブルにレコードをセットして DJをして 結構レコードが溜まってきて 1時間ぐらいはミックスできるようになってた
ぼーっと、アシッディなクラブジャズテクノを聴いて チャイを飲んでいた。
いつもいくレコード屋に行くと パージーという店員が 客と話してた
どうやら一晩で1000万ビーズを 稼ぐDJがいるらしいって
マッドディスクブラザーズってDJユニット
この間、5万人集めたDJイベントを野外でしたって 5万人かける チケット代は8000ビーズ 四億ビーズ集まったらしい
最高のライブが見たいって 音好きが5万人 ウェストポートって街に
お祭り騒ぎだったって
俺たちみたいな若いDJも集まって
DJなんて儲かるのか?なんて 思ってたけど、 客集めてチケット売ったりグッズ売ればかなりの額になるぜ
でも見たいって思うライブかどうかは 別だけど
でも100人集めてチケット代5000ビーズとかだったら50万ビーズだろ?
どんどん客が増えたら 雪だるま式で かなりのビジネスになるぜ
「なぁ この街でスーパースターDJを育てて 一儲けしないか?」
「のったぜ」
目指すはDJイベントで客1万人だ
マッドディスクブラザーズを 超えるDJを育てよう
とにかくDJは レコードや機材が重要だ
いっぱいレコードを聴いて 最高の曲作ったりプレイしたり
そうゆうのが必要になってくる
地道にやってくしかないな とりあえずいい曲を聴いて 曲作って
DJをサポートしてく レコード屋として
いつか 大舞台に立つ DJを育てて
5000ビーズ払ってみたいって そんなアーティストにしないと
最強のDJ 色んな音楽を知ってて 最高の音を出すDJ 集まるぜ そんなDJだったら 客いっぱい
何年かかると思う? そこまで行くのに
多分10年以上はかかるな 下手すりゃ20年以上
俺たちジジイだなその頃は
このビジネス 根気がいるな
とりあえず小規模な箱から始めるか
とりあえず売れたいのに 売れないって嘆いてる ミュージシャンには 客さえ毎回集客できれば それなりにビジネスになるし いいレコードを集めたり いい曲作ってライブセットを考えてを 繰り返すしかないって 事は伝えないとな
何もしない曲も作らないじゃ なんも起こらないしな
最高のライブ体験をさせたら いいだろな
夢ある話だろ ビッグビジネスになるし
それが好きだから やり続けてる 音楽が好きで ライブが好きだから
他にやりたい事もないし 夢ある毎日を過ごそうぜ ビッグな夢を見ながら いつか 従業員雇って |
あなたは、本当に音楽に向いてるわね、 革新的な偉業を達成するわよ、 音楽の世界で それもかなりの大成功するわよ、
1億円プレーヤーって感じね、 しかも愛される相をもってるから 長く業界で成功するわね。
その占い師によると 大成功するらしい その男はにゃー屋の常連で いつもレコードを買っている青年 モシアだった。
仲間には散々マッドディスクを超える? 無理でしょ と言われていたが 占い師がいうには マッドディスクブラザーズを超える大物DJになるとの事。
そんな8月の事だった。 8月は古代グデリ語では マッピルと呼び マッピルという神が人々に幸運をもたらすと昔から言われていた。
マッドディスクブラザーズが やってくるだって?
西の栄えた街、ジュルコミアシーアに
モシアはこのタイミングでマッドディスクブラザーズを見ることにした。
8月の暑い日だった、
みんなポカリを買って、 17時に続々と客が入り出した。
すると会場にコメディアンが 現れて、
今マッドディスクブラザーズは お腹を下して今日は出れません! と言い放った
客は、怒り、チケット代返せー と怒鳴り散らした
楽しみにしてた客は 暴動を起こす一歩手前
するとお腹をさすりながら メンバーのティルとマーチアが現れた
おい!なんだよ!この茶番劇は! 客はザワザワしだした
すると、いきなりダビーなシンセの音が鳴り響いた 会場は静まりかえり 機材をメンバーがいじりだした。
おい!きいたこともねーブレイクビーツだぜ
ずっしり重めのビーツが鳴り響いたと思ったら、展開が変わり、奇怪なドリルンベース 会場は最高潮の盛り上がりに
かなり凄いビーツをおみまいしたマッドディスクブラザーズ
ミステリアスな展開やハッピーなビーツ2時間ぐらい、聴いたこともないような最高のブレイクビーツが鳴っていた。
静けさが現れて 突拍子もない変則的なビーツで 最後は アンセムと化していた マデラシュティクルという 綺麗なストリングスのビーツの 曲で最後だった。
このライブを見た若者は、 みんなレコードと機材を買いだした。
西の街のピラニアジャイアントグローブ 東の街のキュリカンパーテライター 港町のブリテンガルジディーバル このライブを見た若者が地元で テクノユニットを組んだ。 各地にマッドディスクブラザーズに影響を受けた、ユニットが増えてきた。
おい聴いたかよ? ピラニアジャイアントグローブの ニューアルバム やばいぜ
とんでもねービーツだぜ スキンヘッズも熱狂するだろな
にゃー屋では アルバムの話でもちきりだった。
モシアもその中の一人で 仲間とプラスニュークロンダリングを 結成し、
そのムーブメントは世界に飛び火した。
世界各地で テクノユニットが現れた。
それがこの世界に起こった DJムーブメントだった。
マッドディスクの 8月のライブを思い出す者は多い。 最高のライブだった。
あの日食べた、ラム肉の焼いたやつと コカ・コーラが忘れられない者は多い。 最高のパーティーだったぜと。
これが8月に起こった奇跡さ。 とみんなは語る事になる
それを サマーオブブレイクビーツとある音楽評論家は語った。 |
あのZIRKY COKEの ジディも愛用するヤマハブランドの おススメギター |
ギターにEMGのピックアップつけてよ、 とマグランは言っていた
うわぁー 中2だ。 とブルラは心の中で思った。
伝説のギターでよぉ 伝説のライブするんだわ マグランは言った。
えっ? 新品で買ってピックアップ変えただけなのに 伝説のギター? 心の中で思った。
いや凄いよなマグランのギター ブルラは愛想良く言った。
ライブ当日がやってきた。
伝説のライブは まもなくです! まもなくです! 順におすすみください! ライブのチケット整理の人は 拡張機で 言っていた。
マグランがギターを担当するバンド アルティメット・ザ・サンの メンバーは全員中2病だ。 よくぞこんなメンバーを集めました
それでは聴いてください、 白昼夢
ギャーンとギターの音が鳴り響き ゴシックっぽいミクスチャーの 曲が演奏された。
中2全開のライブは 無事終わった
打ち上げでは 定例となっている 焼肉屋で ビールをたらふく飲んで 今後のバンドの展開を熱く話し合う
今日の対バンの ジャングルアーメン ありゃなんだよ、 テクノだかなんだか知らないけどさ ギターも居ないし ドラム3人で なんかよくわかんねーよな すると 今日のギターの音どうだった?
ああ、なんか 物凄い音してたわ 乾いた空気感ある感じで
次の給料でさ エフェクター買おうと思ってさ
すいません、ビールおかわり
こうして、俺たちの夏が終わってくんだろな とメンバーの一人がぼそっと言った
蝉が鳴いていて ビールを飲んで 酔っ払って
30過ぎてバンドをやって、 中2病だから 他に仕事も趣味もない
アルティメット・ザ・サンは 成功するかはわからないが 中2病全開で今日もぶっ飛ばしてる
ブルラがマグランに本当に
知らなくて、何その病気? と言っていたが、
世の中にはこうゆう中2病がいないと つまらないとブルラは思った。
とんでもない中2病メンバーが奏でる演奏はとてもよかった。 |
鬱だ、 みんな鬱になってる 最近の世の中のせいで
思い出すの 10年前のフェスだ ミステリアスで 黒い霧に包まれたような 雰囲気で アブストラクトな太い ビーツが鳴り響いて 08Rのライブ、 あのライブを思い出すと 何故か最高な気分になる でっかいスピーカーから なる音は 綺麗で解像度も高くて 最高の音がしてた、
思い出すと 鬱もなくなるぐらいの ライブ
最高の雰囲気で でっかい音で ギガントなビーツを くらって
エフェクトで処理された 最高の世界
鬱すぎる毎日を乗り越えるために
朝起きて、08Rの 音楽を自宅のスピーカーで 大音量で聴いて
思い出す。
とんでもない鬱も 吹き飛ばすかのように。
もう一度、 あのライブにいきたいって
新幹線で 会場まで行って カレーを食べて
何組かテクノユニットのライブを見て
08Rが出てきて マッドな混沌とした 音楽を流して
変化するビーツ 機材も使ったライブ 20時ぐらいに 08Rのライブを見て
ヘッドライナーの ピカソダーツルーツを 見て
最高の音楽の祭典だった。
なんか脳が楽しい感じで トリップしてた。
思い出す最高の思い出は そんな感じ
戻れるなら 戻りたいような
もし次そんなライブイベントがあったら 行くだろう
とにかく最近は鬱で仕方ないんだ 音楽に浸って フェスを思い出して 気分をあげないと やってられない
鬱で仕方ない時に 思い出すのは08Rのライブと
楽しかった マグダドのライブとか
ライブの事ばかりだ
鬱をふっとばすような 最高のライブ
仕事して 週末が来て やる事もなく 終わって
また仕事して 単調な毎日
たまには最高のライブが見たい
青年 ロゴはそんな毎日を過ごして フェスを思い出して なんとか鬱と戦っていた。
とにかく鬱で仕方ない 毎日毎日
楽しい事を探して たまにはパーっと音楽で 発散したいものだ
08Rのライブを待ちどうしにしていた
最高のライブが見たい
そんな秋のある日 08Rがバーバラクレッシェルのライブハウス モキャモキャにやってくるという
ロゴはもちろん行くだろう
最高のスピーカー設備が整っている モキャモキャには あのドルペンというメーカーの 世界最高の サウンドシステムが入っていて 音には定評があった
オープニングアクトに アクシデントAという ダブテクノのユニットが決まっていた
モキャモキャはペッドという 商業施設の最上階に あった 階段では長い列が連なっていた
すると 私このために ベルジックからやってきて 今日カプセルホテルに 泊まるんだけど
あなたも08Rのファンよね ライブ終わりに一緒に呑まない? と男性を 誘っている女性がいた
ロゴは 会場に入って、 ウイスキーコークを飲んで やや酔っ払いながら 待っていた 会場には 150人ぐらいの客がいた
暗い中 色んなアーティストの 音楽が流れていた
もう始まるってタイミングで コメディアンが登場した
今日08Rは コントを二、三本用意してると言っています! とコメディアンが言うと
客は何? コント? どゆこと? とざわつき始めた
では08Rの登場でーす!
すると08Rが 現れて
変な声のボイスが 流れて 10分ぐらい 変な声のボイスが鳴っていた
今日はギャグ路線か、 そう思っていたが
徐々にテクノユニットらしい 最高の音楽がきこえはじめた。
機材はいつものアレで エフェクトをかけて 変化をつけていた
しかし最高の音だった
世界最高峰のサウンドとは この事だった。
ライブが終わって 客は Tシャツを買って ぞろぞろと帰って行った
鬱がまた無くなって このライブの日を思い出して 鬱をふきとばす日がくるんだろなって ロゴは思って
ライブのレポートみたいな日記を書いて 思い出すために とっておいた。
また退屈な毎日が始まった
相変わらずロゴは 退屈してた
でもしばらく鬱にはなりそうにない |
孤児や恵まれない人や貧困してる人がいて おれたちは こんな事してていいのだろうか。
にゃー屋のキリは考えていた。 世界で孤児が増えて、 貧困してる人もいて 音楽だなんだって もうちょっと世界の問題解決に 協力しないといけないような気がしてた。
しかし自分も精一杯の暮らしだし お金がたくさんあったら 孤児支援に寄付してただろうけど
ともかく、自分は、 生きようと考えた。
自分は貧乏だけど、
だからそうゆう孤児や
キリは団体を立ち上げて、毎年 孤児や貧困に苦しむ人たちを
結局、長く生きて そうゆう問題が見えてくる でも実際生活が出来ればいい |
腹が減ったら肉を食えの著者サディモラが 科学の力で、世界一美味しいとされる いい水と同じ成分にする、 科学の力で、長い研究の結果だった。 ブルーナの街は工業都市だったが、 その科学技術で食や水や暮らしを良くしようと、 このプロジェクトは古代グデリ語で モキュシュと言われていて この街は世界一美味いとされる水や 工業は食や水に悪いイメージがあるが それを覆してしまった技術力は 世界で高く評価された。 環境も自然豊かになって 空気も美味しく、精神を病む人がいなくなってきた。 30年前 政治家である マデラ議長が 工業都市から自然豊かな食べ物や ディルモモーターのエンジニアや 大規模なプロジェクトだった。
ああおれも飲んでるぜ、ブルーナの水 とコメディアンが言うほど、 水が美味いと有名になっていた。
30年前、この街は工業都市で汚染されて、
研究者が水質調査を始めて、 水が問題になっていた。
約30年間で、技術者や研究者の協力で 汚染もある科学変化で 食べ物も科学技術によってより美味しくなり、
子供の病気も減った。 精神障害や発達障害も 減り
ブルーナの街の技術力は 相当なものだと
サディモラは お腹が空いたら肉を食えで 研究内容を説明していた。
ずいぶん30年前に比べて いい街になったなと ブルーナの街の人は 言っていた。
最悪と言われた街は最高の街へと変化したのだ。
科学技術の進歩によって。 |
まず土や水や雨の性質調査だ。 気候も考慮して、 技術者は、研究を重ねて、 農具の開発にも力を入れた。 この街の健康具合を調べるのにも 技術者は力を入れた。 長生きし、治安もよく、 美味しい食材も食べれる。 なかなかいい街になった。 ブルーナの街の次の狙いは 音楽と健康の関わりや メンタルヘルスや サイバー技術や 防犯や治安維持に関しての 技術革新だった。 技術者が 今日もあれやこれやと研究や 5年後ぐらいには、 最高の街が出来上がると言う。 長生きで健康で、 インテリジェンスな 技術が投影された、 ブルーナの街は 自然や緑もあり、 ほどよく田舎で 知的な技術の進歩を 感じられる いい街だ。 |
とある成功者が 人を幸せにする人が幸せになれると言い切ったと新聞に書いてあった、 それを見た、無職のアガシは それは一理あると、人を幸せにすれば 自分も幸せになれるのかもしれないと。アガシは不幸続きで無職で仕事も決まらず毎日退屈をしていた、
まず誰を幸せにしようか、家族やよく行く店の店員さん、知り合いや友達、 手当たり次第に幸せになるようにしようと考えた。
まず、家族に何をしてもらったら幸せかを聞いてみた、 すると日頃のゴミ出しとか、 お風呂掃除、家事とかの負担が減ったら幸せとかえってきた。 アガシはとりあえずやってみる事にした。 さらに翌日いつもいく本屋の店員に何してもらったら幸せかを聞いてみた。 すると店員さんは、思いつかないけど、面白い情報が入ったら幸せかな。と、アガシはとりあえず面白い情報をその店員さんに言う事にした。
アガシはいろんな人に何してもらったら幸せか聞いて、実行していった。
12月24日、クリスマスイブにアガシは 幸せにした人全員からクリスマスパーティーに招待され、プレゼントを貰った。 プレゼントはずっと欲しかった、テクノのレコードや最高の料理やゲームだ。魚のパイ包やチキンもいっぱい。 そこには家族や友人、本屋の店員などがいた。 最高のホームパーティーで幸せだった。 年が明けて、 アガシも就職が決まった。
幸せムードいっぱいの毎日。 人を幸せにする人が幸せになれるという記事を読んで実行してみただけなのに、 最高のクリスマスだったし いい事は続きそうだ。 |
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